まだこの世界は
仆を饲いならしていたいみたいだ
望み通りだろう
美しくもがくよ
互いの砂时计
眺めながらキスをしようよ
「さよなら」から一番 远い
场所で待ち合わせよう
辞书にある言叶で
出来上がった世界を憎んだ
万华镜の中で 8月のある朝
君は仆の前で
ハニかんでは澄ましてみせた
この世界の教科书のような笑颜で
ついに时はきた
までは序章の序章で
飞ばし読みでいいから
ここからが仆だよ
経験と知识と
カビの生えかかった勇気を持って
いまだかつてないスピードで
君のまとへダイブを
まどろみの中で
生温いコーラに
ここでないどこかを 梦见たよ
教室の窓の外に
电车に揺られ 运ばれる朝に
爱し方さえも
君の匂いがした
歩き方さえも
その笑い声がした
いつか消えてなくなる
君のすべてを
この眼に焼き付けておくことは
もう権利なんかじゃない
义务だと思うんだ
运命だとか未来とかって
言叶がどれだけ手を
伸ばそうと届かない
场所で仆ら恋をする
时计の针を2人を
横目に见ながら进む
そんな世界を2人で
一生 いや、何章でも
生き抜いていこう [1]

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